| 年月 | 売上高 | 売上原価 | 人件費 | 消耗品費 | 広告宣伝費 | その他経費 | 営業利益 | 原価率 | 人件費率 | 消耗品率 | 広告率 | 他経費率 | 利益率 |
|---|
※ 売上高セルをクリックで編集。経費の明細は「経費入力」ページから。
※「売上原価」入力時にメーカー&商品を選んだ明細のみ集計
| ブランド | 表示名 | 商品名 | SKU | 原価 | 販売価格 | 粗利 | Status |
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| 年月 | カテゴリ | 項目 | 金額 | メモ | |
|---|---|---|---|---|---|
| 合計 | |||||
2026-06 / 2026/06 / 2026年6月 どれでもOK「経費入力」で 売上原価カテゴリの明細(メーカー&商品が選択されているもの)を集計しています。
| 合計 | ||||||||
経費入力の「売上原価」と紐付けて自動算出
Excel上のブランド名と登録済みブランド名が違うと、取込時に新規作成されてしまいます。
① 別名(エイリアス)を登録すれば、以降Excelのその名前は自動で既存ブランドに紐づけられます。
② 既に重複ブランドが存在する場合は 統合 で1つにまとめられます(記録は合算)。
| ブランド名 | 金額 records | 個数 records | イベント | 操作 |
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| Excel上の表記 | 紐づけ先 | - |
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メーカーごとの売上Excelを選択してください。ファイル名からブランドを自動検出し、以下の2形式に対応:
• 「合計」シート形式(例: DEDET(2026).xlsx)→ 金額のみ取込(前期分も自動取込)
• ロング形式(例: Ribbon(2026).xlsx / 商品名|月|個数|金額)→ 金額+個数の両方を取込
※ 既存のブランドにないものは自動作成されます。
1ヶ月分の「全メーカー売上まとめ」Excel(例: 2026年3月_メーカー別売上.xlsx)を選択してください。
1枚目がサマリー、2枚目以降がブランド別シート(シート名=ブランド名、A1タイトルから年月を判定)。
※ WEBチャネルは「ショップ」に統合して登録します。既存ブランドにないものは自動作成。
※ 取込むと、対象月+対象ブランドのデータは上書きされます(他月は保持)。
1シートに 「■ 販売個数」セクション と 「■ 売上金額」セクション が縦に並んだ形式(例: その他.xlsx)に対応。
列: ブランド | 商品名 | 10/1/25 | 11/1/25 | … | 合計
※ 個数は商品×月に、金額はブランド×月(チャネル: ショップ)に登録します。
※ 対象月×対象ブランドのみ上書き。既存にないブランドは自動作成。
1シートに「全メーカー × 全月の商品個数」がまとまったExcel(例: 個数合計まとめ_全メーカー.xlsx)を選択してください。
対象シートは 「全メーカー個数合計」 または 1枚目のシート。
列: メーカー | 商品名 | 2025.10 | 2025.11 | … | 合計
※ このファイルは商品個数のみを上書きします(売上金額データは触りません)。
※ 対象ブランド × 該当月の商品個数を全て置き換え。既存にないブランドは自動作成。
💡 Google Drive の場合、共有設定で「リンクを知っている全員」にしてからURLを貼り付けてください
既存の Excel ファイルをアップすると、データをこの PC 内(ブラウザ)に取り込みます。
対応ファイル:
・ANZY運営予算表.xlsx → ブランド一覧 / 商品原価マスタ / 売上(管理表) / 経費(各シート)
・売上管理表_2026.xlsx → 売上日報(6店舗の日次データ・目標)
※ 該当するシートを自動検出します。両方ある場合は2回に分けて実行してください。
※ データはこのブラウザに保存されます。バックアップは右上「JSONバックアップ」または各画面の「Excel 出力」で。
Xサーバーに api.php を設置して、全端末で同じデータを共有できます。
手順は 下のセットアップ手順 を参照。
同じディレクトリ内に置く場合は api.php のままでOK
「発送列」を有効にすると、売上日報で発送件数・人数の入力欄が表示されます。
| 並び順 | 店舗名 | 色 | 発送列 |
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会社の共有 Google カレンダーをアプリの「カレンダー」ページに埋込表示できます。
Google カレンダー側で公開設定(または社内共有)が必要です。
💡 Googleカレンダー → 設定とアクセス権 → カレンダーを統合 → 「埋め込み用コード」のURLか iframe コードを貼り付けてください
サーバーのデータは消えません。サーバー連携が ON ならリロード時に再取得されます。
public_html/anzy/ を作成index.html, api.php, js/ など)を全部アップロードhttps://あなたのドメイン/anzy/api.php を直接開く{"error":"unauthorized"} と表示されればOK(PHPが動いている証拠)api.php(同ディレクトリの場合)api.php の ANZY_TOKEN に書いた値https://〜/anzy/)にアクセス → 同じトークンを設定するだけで同じデータが見えます※ 編集は同時に1人ずつ推奨。同時編集すると後勝ちで上書き or 競合検知でリロードされます。