月次予算管理表

※ 会計年度: 10月〜翌年9月
年月 売上高 売上原価 人件費 消耗品費 広告宣伝費 その他経費 営業利益 原価率 人件費率 消耗品率 広告率 他経費率 利益率

※ 売上高セルをクリックで編集。経費の明細は「経費入力」ページから。

ビジュアルダッシュボード

売上 / 営業利益 推移

対象月 経費構成

各種比率の推移(基準ライン付き)

ブランド別 仕入額ランキング

※「売上原価」入力時にメーカー&商品を選んだ明細のみ集計

商品別 仕入数量 TOP10

売上日報

対象月 全店舗サマリー

カレンダー

📊 売上カレンダー(ヒートマップ)

📅 会社の予定(Google カレンダー)

商品原価マスタ

ブランド:
選択中: (すべて)
ブランド 表示名 商品名 SKU 原価 販売価格 粗利 Status

経費入力

年月 カテゴリ 項目 金額 メモ
合計

仕入れ管理

対象月の仕入れ
月次予算
発注中
未納品の合計
納品済
受領済の合計

仕入れ推移

仕入先(Vendor)ランキング

仕入れ明細

「経費入力」で 売上原価カテゴリの明細(メーカー&商品が選択されているもの)を集計しています。

合計

メーカー売上

※ 会計年度: 10月〜翌年9月

ブランド売上

月次推移(TOP10ブランド)

ブランド別 年間売上 TOP10

商品別 販売数量

※ メーカーExcelの「個数合計」シートから集計

📊 売上 vs 仕入れ vs 粗利(ブランド別)

経費入力の「売上原価」と紐付けて自動算出

🔗 ブランド管理・別名紐づけ

Excel上のブランド名と登録済みブランド名が違うと、取込時に新規作成されてしまいます。
別名(エイリアス)を登録すれば、以降Excelのその名前は自動で既存ブランドに紐づけられます。
② 既に重複ブランドが存在する場合は 統合 で1つにまとめられます(記録は合算)。

📋 登録ブランド一覧

ブランド名 金額 records 個数 records イベント 操作

🏷 別名(エイリアス)

Excel上の表記 紐づけ先 -

📤 データ取込

📥 メーカーExcel一括取込

メーカーごとの売上Excelを選択してください。ファイル名からブランドを自動検出し、以下の2形式に対応:
「合計」シート形式(例: DEDET(2026).xlsx)→ 金額のみ取込(前期分も自動取込)
ロング形式(例: Ribbon(2026).xlsx / 商品名|月|個数|金額)→ 金額+個数の両方を取込
※ 既存のブランドにないものは自動作成されます。


  

📦 まとめExcel取込(1ファイル=1ヶ月×全メーカー)

1ヶ月分の「全メーカー売上まとめ」Excel(例: 2026年3月_メーカー別売上.xlsx)を選択してください。
1枚目がサマリー、2枚目以降がブランド別シート(シート名=ブランド名、A1タイトルから年月を判定)。
WEBチャネルは「ショップ」に統合して登録します。既存ブランドにないものは自動作成。
※ 取込むと、対象月+対象ブランドのデータは上書きされます(他月は保持)。


  

📊 商品別集計取込(個数+金額)

1シートに 「■ 販売個数」セクション「■ 売上金額」セクション が縦に並んだ形式(例: その他.xlsx)に対応。
列: ブランド | 商品名 | 10/1/25 | 11/1/25 | … | 合計
※ 個数は商品×月に、金額はブランド×月(チャネル: ショップ)に登録します。
※ 対象月×対象ブランドのみ上書き。既存にないブランドは自動作成。


  

📊 商品個数まとめ取込(全メーカー × 12ヶ月)

1シートに「全メーカー × 全月の商品個数」がまとまったExcel(例: 個数合計まとめ_全メーカー.xlsx)を選択してください。
対象シートは 「全メーカー個数合計」 または 1枚目のシート
列: メーカー | 商品名 | 2025.10 | 2025.11 | … | 合計
※ このファイルは商品個数のみを上書きします(売上金額データは触りません)。
※ 対象ブランド × 該当月の商品個数を全て置き換え。既存にないブランドは自動作成。


  
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📈 月次売上推移

🥧 チャネル別 売上構成

🏷 チャネル × 月 売上

📊 商品別 販売数量 / 発注目安

※「📊 商品個数まとめ取込」データを使用

📝 MTG議事録・施策メモ

データ移行

既存の Excel ファイルをアップすると、データをこの PC 内(ブラウザ)に取り込みます。
対応ファイル:
ANZY運営予算表.xlsx → ブランド一覧 / 商品原価マスタ / 売上(管理表) / 経費(各シート)
売上管理表_2026.xlsx → 売上日報(6店舗の日次データ・目標)
※ 該当するシートを自動検出します。両方ある場合は2回に分けて実行してください。
※ データはこのブラウザに保存されます。バックアップは右上「JSONバックアップ」または各画面の「Excel 出力」で。


  

設定

サーバー連携(PC・スマホで共有)

Xサーバーに api.php を設置して、全端末で同じデータを共有できます。
手順は 下のセットアップ手順 を参照。

同じディレクトリ内に置く場合は api.php のままでOK


  

店舗管理

「発送列」を有効にすると、売上日報で発送件数・人数の入力欄が表示されます。

並び順 店舗名 発送列

📅 Google カレンダー連携(任意)

会社の共有 Google カレンダーをアプリの「カレンダー」ページに埋込表示できます。
Google カレンダー側で公開設定(または社内共有)が必要です。

💡 Googleカレンダー → 設定とアクセス権 → カレンダーを統合 → 「埋め込み用コード」のURLか iframe コードを貼り付けてください

月次予算(仕入れ)

⚠ 危険ゾーン

サーバーのデータは消えません。サーバー連携が ON ならリロード時に再取得されます。

📘 Xサーバー セットアップ手順

  1. Xサーバーのファイルマネージャ or FTPで public_html/anzy/ を作成
  2. この ZIP の中身(index.html, api.php, js/ など)を全部アップロード
  3. ブラウザで https://あなたのドメイン/anzy/api.php を直接開く
    {"error":"unauthorized"} と表示されればOK(PHPが動いている証拠)
  4. このページに戻り、上記フォームに以下を入力:
    ・サーバーURL: api.php(同ディレクトリの場合)
    ・トークン: api.phpANZY_TOKEN に書いた値
  5. 「サーバー連携を有効化」にチェック → 「設定を保存」
  6. 「接続テスト」を押す → 「取得OK」と出ればOK
  7. 初回はこの端末のデータをサーバーに送るために「この端末のデータを送信」を押す
  8. 他のスタッフ・スマホでも同じURL(https://〜/anzy/)にアクセス → 同じトークンを設定するだけで同じデータが見えます

※ 編集は同時に1人ずつ推奨。同時編集すると後勝ちで上書き or 競合検知でリロードされます。